丹下桜の Radio・A・La・Mode #318

今週の「丹下桜のRADIO・A・La・Mode 」感想。

えーと、今週はなんだかプリンでした。完。


と終わらせてしまいたくなるくらい、プリンの印象が強い放送でした。
何故かスタジオに置いてある各種プリン。桜さんがメールを読んでいる最中にそのプリンを食べだす作家さん。それに慌てて自分が食べたいプリンには手を出さないで、と制止する桜さん。あのドタバタっぷりは、ある意味保存版だと思います。
卵の殻に入った有名なプリンや、コンビニでも手に入る俺の丼プリンなど色々なプリンがあったようなのですが、結局どういう経緯で用意されたプリンだったのかはよくわかりませんでした……。桜さんが無事に食べたかったプリンを口にできたことを祈るのみです。

メールでは懐しいアロアの卵グラタンの話とか、職業病の話とかがあったような気がします。
職業病の話では、桜さんはお仕事の 30 分前には食事を済ませるようにしているそうで、食べてすぐだと喉につかえるような感じがあるからなのだとか。収録直前や途中では食べないという話は聞いたことがあったのですが、そういう理由だったんですね。

後半のコーナーは「あなたとワンシーン」。
お第は時代劇風の効果音でしたが、意外と時代劇とは関係ないシーンを投稿されている方が多かったです。
一番印象的だったのは、スタッフのお兄さんの告白をざっくり斬り捨てて振るときの効果音として使ったものでしょうか。あそこまですっぱり振られると、諦めもつくというものです。

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