丹下桜の Radio・A・La・Mode #306

今週の「丹下桜のRADIO・A・La・Mode 」感想。

今週もメールから。
カラオケの話では、桜さんはあまり行かないけど、ライブに向けて自分の歌を練習に行ったりすることはあるそうです。桜さんの歌はライブで聞くのが一番なのは当然ですが、カラオケで歌っているのもちょっと聞いてみたいと思いました。
ちなみに最後に歌ったのは DAM のあにそんボーカルの仕事の時で、収録もカラオケ的に歌って、気になる部分だけ歌い直してするっと終わってしまったということでした。確かに聞いた時に、カバーというよりはまさにカラオケという風に感じたので、そういう意図もあっての収録だったのだと思います。
他には夏のアルバイトで桜さんが山の売店で販売のアルバイトをしていたことがあるという話も聞けました。この話は初めて聞く話のような気がします。

あとは「聖櫻学園 真夏の音楽祭2015 」の翌日の放送ということで、クロエちゃんへの質問メールも紹介されました。
クロエちゃんがライブの感想と衣装についてのコメントをしてくれたのですが、時空の歪みがあるのでメールの紹介や詳しい話は来週あらためてということに。ちょっとした裏話などが聞けるといいなあと思います。

今週のコーナーは「さくラボ」。
初期のさくラボであったような意識調査のようなことを……ということだったのですが、初期ってそういうのでしたっけ。もうすっかり忘れてしまっています。
今回は桜さんの質問にスタッフが「だよね」か「ないね」で答えるという、桜所長にとても優しいラボでした。
色々な質問に対して意見が分かれる返答が多い中、唯一「さくラボがなくなった方がいい?」という質問には満場一致の「ないね」。これからもさくラボは続きそうです。

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