丹下桜の Radio・A・La・Mode #295

今週……というか、もう先週ですね。
先週の「丹下桜のRADIO・A・La・Mode 」感想です。

オープニングメールでは、さくらblog で書かれていた大福の話題がありました。
この大福を持ってこられたのは「原作の先生」ということなのですが、一体何の収録だったのでしょうか。原作があるということは、最近だとラノベのドラマ CD 化が一番ありそうですが、いきなりアニメという可能性もありそうです。とにかく続報に期待です。

それから、デュエマの打ち入りの話もありました。デュエマの現場は、台本の内容から、収録のテスト、監督さんの駄目まで楽しんでいるところが多いそうで、それが作品の楽しさにも繋がっているのかもしれませんね。

あとは作詞についての話もありました。
書いたことはないということですが、桜さんが怒りにまかせて書いた歌詞、聞いてみたい気もします。
また、近々作詞込み歌唱の仕事もあるということでした。そういう言い方だと、おそらくキャラクターソングでしょうか。既存の作品なのか、これまた新規の作品なのか。こちらも楽しみです。

今週のコーナーは「あなたとワンシーン」
お題は百花繚乱というキラキラした音でしたが、登場シーンの効果音として使う投稿ばかりでした。特に、斧を落として女神が登場する投稿はなんと 2 通も紹介されていました。なかなかバリエーションが難しいお題だったということですね。
お題そのものよりも、桜さんが作家さんに突っ込んだ「はえーよ」が聞き所でしょうか。最近はうっかりまったりとはまた違った桜さんのセリフが聞けて、それはそれで楽しかったりします。

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