丹下桜の Radio・A・La・Mode #242

今週の「丹下桜の RADIO・A・La・Mode 」感想。

妻ドラマは、なんと年上のドラマ妻のお話!
普段はなんとなく妻の方が年下の設定だと思って聞いていたのですが、年上というのは今回だけの設定でしょうか。いやでも年上の妻もいいものですね。

ふつおた。
体育祭の話では、桜さんは応援合戦でチアガールをやったことがあるというお話が。チアガールといってもセーラー服のスカートに男子の学ランを着ていたということなのですが、それはそれで悪くないというか、桜さんに学ランを貸した男子がうらやましいです。
それから、がをられ 7 話について、鳴の当番回だった後半はシリアスパートだったので説明が多くて大変だったという話や、攻略済みフラグがたってからは、別キャラのように恋する乙女のようにという指定があったという話がありました。このあたりのちょっとした裏話が聞けるのは嬉しいですね。
役については、まったりお姉さん役のような地声に近い役をやってみたいという話もありました。お姉さん系だとうっかりかしっかりな役はありますが、あまりまったりな役は無い気がしますし、聞いてみたいです。

今週のコーナーは「さくラボ」。
普通はこれで告白はしないだろう、というアイテムを使ったシチュエーションを演じてもらうというものでした。
ブラックボックスから何を引くかわからないというものではあったのですが、過去のさくラボに比べれば楽だったようで、比較的平常心で対応されていたようでした。

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